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2009年11月吉日 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ITエンジニアリング室 |
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開催情報 |
| 日時 | 2009年11月27日(金)14:00〜17:00 (13:30〜 受付開始) |
| 会場 | 東京コンファレンスセンター(品川)403 |
| 会場地図
| http://www.tokyo-cc.co.jp/access.html |
主催
| 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 株式会社シマンテック |
| 協賛 | ヴイエムウェア株式会社 |
| 定員 | 50名 |
参加費
| 無料(事前登録制) |
プログラム |
14:00〜14:10 ご挨拶
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
14:10〜14:55 仮想化環境におけるストレージの重要性
ヴイエムウェア株式会社
シニアシステムズエンジニア 岡野 浩史 様
サーバ統合、IT資源の効率的活用、そして運用管理負荷の低減を実現する為の技術として
ご利用頂いているVMwareの仮想化技術。その導入の際に、多くのお客様から仮想環境下での
バックアップについてのご相談を頂いております。
本セッションでは、このご相談に対応すべく多くの経験を持つVMwareから、ストレージの重要性
と今後のバックアップの方向性についてご説明させて頂きます。
14:55〜15:45 仮想化環境でのバックアップをどうしていますか?
株式会社シマンテック プロダクトマーケティング部
プロダクトマーケティングマネージャ 石井 明
仮想環境の導入が加速し、物理環境とは異なる手法で基盤システムが構築される中、
データ保護に関しても、柔軟かつ包括的な手法が求められています。
物理環境での圧倒的な実績をもとに、仮想化環境におけるデータ保護市場をリードする
「Veritas NetBackup」を中心に、重複排除をはじめ先進のデータ保護ソリューションを
ご紹介します。
15:45〜16:00 休憩
16:00〜16:45 VMware環境のクラスタからバックアップの最適解
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ITエンジニアリング室
プラットフォーム技術部 木島 亮
VMware環境のクラスタからバックアップに、物理環境と同様の手法を用いると、管理や
運用が煩雑になります。仮想化環境には、物理環境とは異なる管理方法を用いることに
より効果的な性能・運用効果を得ることができます。
CTCが提供する設計・検証済みのテンプレートを利用した、VMware環境に適したソリュー
ションをご紹介します。
16:45〜17:00 質疑応答・閉会
※都合により、プログラム・講演者の変更がある場合があります。何卒ご了承ください。 |
本セミナーは終了いたしました。ありがとうございました。 |
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