2006年5月吉日 伊藤忠テクノサイエンス株式会社 プロダクトマーケティング室
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「見直そう!バックアップストレージのあり方」セミナー |
〜災害対策、SOX法対策となるリカバリの信頼性を追求する〜 |
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近年、コンテンツ量の急激な増大により、災害対策、SOX法対策等となるリカバリの信頼性に注目が集まっておりますが、バックアップをいかに効率よく、安価に実現できるかが大きな課題となっております。このようなお客様の課題を解決すべく、このたび、CTCは効率的な圧縮技術(特許)をもつDataDomain社の製品取り扱いを開始しました。本セミナーでは、バックアップシステムのあり方を再考し、貴社における最適な環境構築の一助となれば幸いです。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。 |
| 日 時 | 2006年5月25日(木)13:30〜16:30(開場13:00) |
| 会 場 | 品川コンファレンスセンター(東京都港区港南1-9-36アレア品川4F406コンファレンスルーム) |
| 会場地図 | http://www.tokyo-cc.co.jp/access_s.html |
| 主 催 | 伊藤忠テクノサイエンス株式会社 |
| 協 賛 | データドメイン株式会社 東京エレクトロン株式会社 |
| 定 員 | 100名 |
| プログラム | 13:00 受付開始
13:30〜13:40 ご挨拶 伊藤忠テクノサイエンス株式会社 常務取締役 後藤 健
13:40〜14:20 基調講演「バックアップソリューションの最新動向」 ガートナージャパン リサーチディレクター 鈴木 雅喜 様
日本でもDisk to Diskバックアップが急速に普及しています。このセッション ではこのトレンドについて述べ、ユーザーのデータ管理戦略に対してどのような 意義があるのかご説明致します。
14:20〜14:35 データドメイン社ご挨拶 (※同時通訳) DataDomain CEO Frank Slootman
14:35〜15:05 「プロテクションストレージ v.s. パフォーマンスストレージ」(※同時通訳) DataDomain Chief Archtect Hugo Patterson
データ保護、データ保管に特化したストレージは、どういった機能を持つべきか。 チーフ・アーキテクトとしてデータドメイン社の技術の中核にある者の視点から、 ご説明致します。
15:05〜15:20 休憩 15:20〜15:50 「特許取得 容量最適化ストレージ(Capacity Optimized Storage)の仕組みとは」 DataDomain Director Rex Walters
データドメイン製品の要であるCOSとは、どのような仕組みなのか。 他社では提供し得ない圧倒的な圧縮率をもたらす機能につい て、判りやすく ご説明申し上げます。
15:50〜16:10 最新事例紹介「DataDomainの効果的な活用例」 データドメイン株式会社 カントリーマネージャー 河野 通明
データドメイン製品を導入、運用されている先進的なお客様の事例を ご紹介致します。
16:10〜16:30 「 実践!バックアップシステムの導入プラン」 伊藤忠テクノサイエンス株式会社 プロダクトマーケティング室 課長 菅 博
DataDomainでのVeritas、Oacle RMAN等相互接続検証結果を交えての最適な 導入プランをご紹介致します。
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本セミナーは終了致しました。多数のお申込みありがとうございました。 |
| 本セミナーに関する問合せ先 | 伊藤忠テクノサイエンス株式会社
プロダクトマーケティング室
セミナー事務局:織田
Email:mrc@ctc-g.co.jp
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| 本セミナーに関する個人情報管理責任者
及び個人情報に関する問い合わせ先 | 伊藤忠テクノサイエンス株式会社
プロダクトマーケティング室
児玉
Email:mrc@ctc-g.co.jp
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